お知らせ | SONGLINE CREATION / かずさわ出版
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「いつか来た空への道を いつも眩しく見上げているだけ」 (2026年8月8日発売)この詩集の巻末に、「覚書」として、詩を書いた動機などが記されていますが、これは、長田弘氏の詩集「世界は一冊の本」(みすず書房)から着想を得ました。また、第3章友の「花とカメラ」という詩の第一連は長田氏のその詩集収録の「ファーブルさん」からインスピレーションを得ています。